APP 2013写真館 vol.1

アナトメタラー、そしてゴリグラ会の皆様、お待たせしました!!
やぁ~っとラスベガスのAPP会場からどっさり送られてきた写真を抜粋&整理することができました。
只今、全世界的にボディピアス界は夏のイベントシーズン+繁忙期で大忙し。
当社もありがたいことに来る日も来る日も沢山のご注文対応に追われ、時には同時にアナトメタル、ゴリラグラス、カオスソフトウェア、リトルセブンのジュエリーが入荷、ご注文対応と同時進行で検品梱包発送作業も進めなきゃいけなかったり.....、その上、社長出張中の人手不足ときたもんだ!!!
APPスタートと共に写真は届いていたのですがゆっくり見る暇もなく、今に至ってしまいました(汗)
しかも先ほどビデオチャットで社長と話すと、なんとAPPは今日終わったと(゚∀゚*)
しかも昨日今日でまた1000枚の写真を撮ったと(゚ロ゚;)
.....なんとしてでも、今日はすでに送られてきている写真を何枚かアップしないと、とんでもないことになりそう。
そんなわけでサクッと行きますよ~!!


APPスタート前日、準備中のANATOMETALブースとスタッフ。
設置されたショーウィンドウなどは毎年使いまわしですが、ロゴが変わっただけでだいぶ高級感がアップしましたね!


APPのボディピアスメーカー展示商談会場、スタート前日の模様。


ひゃ~!ワイルドでカッコ良すぎる3人!!!
画面左はANATOMETAL本社社長のバリーさん、中央はロックミュージシャンのデイヴ・ナヴァロ
シンプルなスタンダードティアドロップアイレットがキマってます♥
何を隠そうデイヴ・ナヴァロはアナトメタラー代表選手。笑


アナトメタル新作のマーキーズアイレット
装着するとロブにジェムが被り、とってもゴージャスだと思います。


今年のAPPアナトメタルブースの看板お姉さん?は、スーパージェムアイレットと。


アメリカ ニューハンプシャーのピアススタジオPrecision Body Arts オーナー兼ピアッサーのライアン。


耳がよく見えないので寄ってみると.....
皆さんもきっと見覚えのあるカスタムアイレットクラスターが!!


こちらは日本でも男子に絶大な人気を誇るゴリラグラスのコーンケーブオブシディアンプラグを着けたタトゥピアス雑誌のカメラマンさん。


大きな体にアクアオレンジの派手なパワープラグがカッコいい!


ラージサイズのアナトメタルジェムアイレット
首のタトゥとアナトメタルの大きなアイレットの相性は抜群!!


ダークピンクオパールのフローティングストーンアイレット、男性がピンク系ジェムを着けるのもカッコいい。


当社社長も仲良しのイタリア トレヴィーゾのピアススタジオ Klinik Piercing Tattooing のオーナー兼ピアッサー ティツィオはオービッツアイレットで。


な~んて素敵なアナトメタラーカップルなんでしょうか♥♥♥
私も見習いたいものです。


さすが、上手なグリーン系とハイポリッシュの使い方ですね!


上品にスパイラルを楽しんでますねぇ~。
そして海外ではスパイラルを逆向きに着けるのが主流みたいで興味深いです。


サーフェイスの2連のフラワーエンドがキュート!!


もはや地球外生命体のような雰囲気を持つのは有名人体改造アーティストであるサンパの奥様。
リトルセブン ゴッドシーズの曲線がやけに彼女にマッチしてます。


大ぶりな個性派ぶる下がり系ジュエリーをいつも見事に着けこなしているのは、私達がサンフランシスコに行った際、街中を案内してくれたパフォーマーのサマール嬢。


バランスが見事ですね!!
沢山ピアスが着いていても全くゴチャゴチャ感がない。


耳にはやはり見覚えのあるジェムヌーヴォーアイレット


ブルー系とハイポリッシュでスッキリとしたコーディネート。
鼻が高いからノストリル+セプタムの両刀使いもカッコいい。


また見つけた!!
オシャレカップル~と思ったら、あらシャローンじゃないの!
オランダ アムステルダムの2つのピアススタジオ Dare2WearClassic Ink&Mods のオーナー兼ピアッサーである彼女は、MAY社長が代官山のRIN-KG Studioに在籍中に何度かゲストワークで来てくれました。
そしてMAY社長と我が弟(?)Jack PotのMASAくんも何度か彼女のスタジオClassic Ink&Modsでゲストワークしたんですよ~。
ちなみに写真にも写っている首のタトゥはRIN-KG Studioのコウキくん作。



懐かしい顔が出てきたところで、今日はここまで!!
本場の雰囲気を堪能していただけましたか?

数時間前の社長の話によるとAPP 2013はアメリカ時間でちょっと前に幕を閉じ、これから眠らぬ街ラスベガスに皆で繰り出して打ち上げみたいです。
こっちは梅雨真っ盛りのジメジメでうんざりですが、砂漠の街ラスベガスはとんでもなく乾燥してて、社長のお肌もボロボロ「早く帰りたい」そうです。
まあ帰国したら2時間でラスベガスの乾燥がいかに幸せだったか気付くことでしょうが。笑
社長は来週、MAYセレクトに追加する様々なジュエリーと共に帰国します!!


APP 2013写真館は vol.2に続くのでお楽しみに☆






コメント

  1. インナーコンクの穴は多いのねぇ。
    でも、パンチの中でインナーコンクが1番痛い気がするわぁ。左に小さ目6gがあるけど、右もかしら…痛いわぁ

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  2. 欧米人はまず体が大きい → 体にあわせてロブのホールも大きい → ロブのホールにあわせてインナーコンクも大きい、というのは勝手な私の解釈ですが、例えば私の体の大きさだと充分2gaでも大きく感じるので、やっぱり全体のバランスを取るのは大事だと思います。

    大きい方がいい、小さい方がいい、数が多いほうがいい、少ないほうがいい、というのではなく、体の大きさ、その人の持つ雰囲気、服装、など全体を見た上で、各自あうホールサイズやホール数があると思います。
    中野さんの左耳も、全体のバランスを見てお決めになってはいかがでしょうか?

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    1. 左耳は決まってるのよ(笑)
      右耳ね。でも、今回でかいアウターコンクやったからロブとここを弄る‼
      穴のサイズも今のがBestかな

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